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施設案内 海外交流前史

平戸がオランダと交易を始める以前1550年からはじまるポルトガルやスペインの西洋諸国戸の交流や、古来から行われていた中国・朝鮮などの近隣諸国との交流に触れる。
平戸の海外交流の出発点をここに見る。

施設案内 オランダの大航海時代

世界の海を制した覇権国オランダが、いかにして大航海時代の1ページを彩ったのか。迫力の絵画や、航海用具を通じ、平戸を目指したオランダ商館の航海の様子を紹介する。

施設案内 平戸オランダ船到来

豊後国(大分県臼杵市)に漂着したオランダ船リーフデ号に始まり、平戸港に初めて入港したオランダ船から、平戸オランダ商館の設置に至るまでの経緯を見ることで、日本とオランダの交流の出発点に立つ。

施設案内 和蘭商館の全盛期と落日

江戸幕府が脅威を覚えるほど莫大な利益を生んだ、平戸オランダ商館の貿易品の数々を、当時の倉庫内部の様子を再現しながら展示する。また、商館員による江戸参府の様子から、平戸オランダ商館と、幕府・平戸藩との関わりを紹介する。

施設案内 復元・和蘭商館

平戸オランダ商館長の執務室を再現し、当時の商館の仕事の様子を体感できるゾーン。デスクに座って、羽ペンを握れば気分は初代平戸オランダ商館長ジャック・スペックス!

施設案内 1639年倉庫の徹底解剖

長年の復元に係る研究成果を公開し、建物の復元に至る経緯や様子を紹介する。

施設案内 和蘭商館の役割とその後の平戸国際交流

平戸におけるオランダ商館の役割と、オランダ商館が残したものを映像により紹介する。

施設案内 資料閲覧コーナー

平戸の海外交流史を中心に、これまで集積した書籍類、資料などの閲覧を行うスペース。平戸の歴史を学ぶに十分な資料などを配置する。

施設案内 倉庫の構造解説

その建物本体が文化財的価値を誇る平戸オランダ商館1639年築造倉庫の建築的特徴を、実際に行われている建築部材の一部を展示し紹介する。

施設案内 多目的スペース

短期的な特別企画展の場所となるほか、市民の文化的活動の舞台となる。
正面扉から見る平戸港の風景は、絶景の一言。


 
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